

途中経過〜。
うーん、父じゃない乳…いや、遅々として進みません。
台車の車輪多すぎ!!
何?何なのコレは!?
VI号の転輪より、虎一の初期型の転輪より、ましてやマウスの転輪より数が多いじゃないの!!
一つの台車の車輪が10個よ!10個!
左右で20個!おまけに、車輪同士の軸まで別パーツなんて!!
コレを4セットも作るのよ!!
30パーツ×4で120個よ!!
もう、信じられないわ!!
冗談じゃない!作るのやめるわよ!!ピーコ!!
と、『おすぎ』の真似したくなるほど、同じパーツ多すぎです。
一応、台車関係は此処まで。
この先は、塗装してからで無いと、後から塗装するのが困難になりそうなので、塗装に入ろうかなと思ってます。
此処まで組んだ感想。
パーツの合は、若干ではありますが悪いです。
パーツ成型も、どことなく『シャキッ』としていないような感じです。
組み立て説明書は、正直不親切な部分がありますので、注意が必要かと。
ご存知の方が多いと思いますが、このキット、『金属部隊』と銘打ってますが、エッチングパーツ一つ入っておりません。
そういう意味では、すべてのパーツがプラなので、めんどくさい事は無いんじゃないかと。
腕に自信のある方でしたら、台車や諸々についている手すりを、真鍮線等に置き換えるだけでも、全然印象が変わってくるのではないかと思います。